中国広州へ視察に行きました(1)

日中間の障がい児教育ディスカッション

渡邉先生(順天堂大学)とJingjin先生(中山大学)が日中それぞれの障がい児教育の現状についてプレゼンテーション実施後、中山大学の教授や学生も参加してディスカッションを実施致しました。
中国の障がい児の統計は存在せず、ゼロ歳~6歳児で新たに障がい児と診断された子どもの人数のみが公式に発表されているのみで、中国では小児科医が障がい児の教育を側面から支えている現状をお話し頂きました。

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